4 février 2007

冬の稲妻

あなたは稲妻の(絶唱カラオケマンの教えに従い以下略)。

幼児の頃はさておいて、物心ついてからでは初めてではないか、というくらい激しい胃腸の不調に見舞われた。

胃のもたれ。
腹部膨満感。
二日に渡る下痢。
発汗。
呼吸困難。

一番ひどい時は胎児のような格好で唸り声をあげて布団上をゴロゴロしていた。
抗癌剤治療に苦しむ患者とは斯様なものであろうかという想像が頭をよぎる。
ふと気づくと1時間意識が途絶えていた。
不調発生から4日目でやっと正常に回復。
普通に美味しくご飯が食べられるということが何とも有難いことに思われる。

消化器を病むと著しく QOL が悪い。
将来老化に伴っていろんな病気にかかるにしても、慢性的な消化器疾患は持ちたくないものです。

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コメント(3)

おおぅ・・・大変でしたな。

頭痛とか怪我の痛みは耐えられるけど、腹痛は悶絶するっきゃないですよね。安静にできる姿勢が探せないというか保てないというか。

私もぽんぽん壊しがちな人間なんで、消費期限の切れたような食品はもったいない精神を押し殺して廃棄です。

まあ、回復されたようでなによりです。回復期はぶり返しがちなのでお大事にー。


ストレスでしょうか?
ともあれ治ってよかったです…
お大事に~!

おお、どっちもうめさんだ。

>ぱいぷ先生
ありがとうございます。
本当、1日半寝るしかなくて参りました。
溜まってるゲームも課題もできやしません。
ちなみに今日の晩御飯は常温保存3日目のシチューでした。
母上様の愛が感じられます。

>うめ
ありがとうございます。
お蔭様でストレスは脳血管に力が入る方なので関係ないと思います、たぶん。

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